イボ


肝硬変・胆嚢病・イボ

 私は、50歳まで病院の門は、くぐった事も有りませんでした。
 病院に行くようになってより、様々な病を体験し今日に至っております。50歳の時友人の見舞いに行き、脳関係の病室を見て、翌日より酒、タバコは今日まで口に致しません。70歳の時、前立腺の手術をしました。その折、血液検査でC型肝炎である事がわかりました。輸血の覚えも無く、戦後昭和27・8年頃より神経痛で、針やお灸等致しましたが、当時消毒用のアルコール等があまり無い頃でしたので、その時の針が原因ではなかろうかと、医者と話をしたことがあります。40数年たって判った次第です。今回入院先で超ミネラル水を知った者です。先回入浴剤を送って頂きました。野島先生とお電話の時、私の指に「イボ」があり、マイナス200度の液を付けても「イボ」が取れずに、増えるばかりで困っていると話をしました。先生は、入浴剤を「イボ」に付けてみる様に、との指示がありましたので、コップに入浴剤と水を入れて、朝・昼・晩と毎日付けてみました。
 ミネラルの働きの凄さに驚きました。1個の「イボ」が10個ほどに増えていたものが、殆ど取れました。ミネラル水の強さに日々驚くばかりです。
 ミネラル水を飲み始めて未だ2ヶ月程なので、肝硬変や胆嚢にどの様な変化が起きてくるか、未だ知る由でありませんが、朝晩飲んでこの病気とさよなら出来る日を心待ちにして、飲んで行きたいと思っております。
過去の病の残り火が有ったものか、飲み始めてより体に色々と変化が起きたり、終わったりしていますが、指の「イボ」で自信が持てました。
 ミネラル水を開発された野島先生を始め、会社の皆様のご多幸を祈ります。
H15年2月18日 北海道旭川 T様(76才)