ガン・潰瘍


皮膚ガン

・義姉が皮膚ガンで、痛みがひどい
・知人にミネラル水を貰って飲んだら、痛みが和らいだように思う。
またTELします…
H14、3、11…TEL 聞き取り T様



肝臓ガン

 平成10年C型肝炎と診断されました。以後通院治療していましたが、1年位前に、肝臓に腫瘍があると指摘され、経過を見ていました。
 平成14年7月腫瘍が以前よりも大きくなっている為、手術が奨められたが、年齢(78歳)や体力的な事を考えて、外科的手術は拒否し、ラジオ波針挿入して腫瘍を焼きました。
 体調も悪くなく、術後週間ほどで退院出来、普通の生活をしていました。
 平成15年1月、焼いた腫瘍の周囲から再発があり、この時血液検査でも腫瘍マーカーの上昇が認められました。
1月末、肝臓の動脈塞栓術を受け、この頃から「野島式超ミネラル水」の飲用を開始しました。C型肝炎発症後は、当たり前のように全身に倦怠感があり、風邪を引き易かった。1月末に塞栓術を受け、その後1ヶ月位入院していましたが、2月27日退院、普通の生活を送れているし、2週間に一度通院しているが、腫瘍マーカーの上昇も無く、再発は押さえられているように思う。
 最近は体調もよく、4月24日から2泊3日のクラス会にも出席できました。
H15年5月12日 北海道旭川市 S・S様(78才)


結腸癌

 平成13年8月近所の「くまの医院」で診察の結果、結腸癌が発見されました。その後、同月米沢市立病院に入院、検査の結果、やはり結腸癌と診断されました。翌9月に同病院で摘出手術を行いました。11月に退院し、現在は「くまの医院」へ時々通院しております。
 平成14年8月頃、知人の大木さんから「野島式超ミネラル水」を勧められて、飲み始めました。9月頃野島先生の問診を受け、1日30tを飲んでおります。
 平成15年2月14日に、米沢市立病院へ、先日受けたCTの結果を聞きに行きました。その結果は全く異常が無く、転移も無しとの事でした。本当に嬉しくて、この喜びを先ず貴社にご報告致します。野島先生にも宜しくお伝え下さい。ありがとうございました。
 今後も引き続き「野島式超ミネラル水」は飲みつづけるつもりです。
H15年2月14日 山形県米沢市塩井町 O様



肺ガン

 いつもお世話になっております「野島式超ミネラル水」のお陰で、肺ガンの新薬「イレッサ」の効き目も早く、ガンが薄くなり消えてきています。
 又副作用も軽く良かったと思っています。
 これからもどうぞよろしくお願致します。
H14年11月17日寄稿 旭川市亀吉 S様



胃癌

H13年6月、胃摘出手術
 (以前の症状)
 特に自覚症状なく、単に体重減による体力不足を感ずる程度であり、又腸内不整を時々起こしていた。
(現在の症状)
 約1年間強「野島式超ミネラル水」を朝夕、野島医師のアドバイス通り実行(飲用)している。体力も同時に回復し、週3〜4回はスポーツジムで、汗を流すことが出来る迄になり、この間に定期的に実施している病院での、再発 (癌の)チェックも全てクリアー(血液検査での各種データーは、健常者と同じでありC/Tによる映像検査も、異常見られず)・
 元来花粉症に悩まされているが、この「野島式超ミネラル水」飲用で、これが改善出来ればと、目下そちらにも期待しているところです。
H14年9月23日寄稿 千葉市中央区 K様(66才)



直腸癌転移 肝臓癌

 昨年4月発病し6月に手術しましたが、癌が肝臓に転移しており、病院でいろいろな方法で抗癌剤を投与していますが、どんな状況なのかよくわかりません。でも現在こうして元気で仕事を続けられているのは、「野島式超ミネラル水」のお陰だと思っていますし、気持ちの支えになっています。
 ただ、今はまだ毎日が不安な日々で、体験談を書ける状況にありません。
 書けるようになったら、機会があったらお届けしたいと思っています。
H14年6月13日寄稿 秋田県能代市 E・K様


大腸癌

 平成14年2月に血便にて検査をしたところ、4個のポリープの内の個が、4pの悪性腫瘍が見つかり、大腸ガンと告知されまして一瞬目の前が真っ暗になりました。その後「野島式超ミネラル水」の話を聞き、野島先生の、本を読ませて頂いて、H14年3月25日より1日90t(朝30t:昼30t:夜30t)の飲用を始めました。正直言いますと、その時は余り期待しないで飲んでいました。2週間飲用を続け、手術前内視鏡による検査の結果、大腸元がo位に小さくなっていました。私もびっくりしましたが、主治医(星病院)が私の前で、なぜ小さくなったのだろうと驚きの声をあげました。そしてレントゲン科の医師と内科の医師が手術するか、薬で治すかの話し合いになりました。結果的には手術しましたが、私自身大変驚きました。
 現在「超ミネラル水」の飲用を続けて、2度とポリープが出来ないように心掛けたいと思います。今では家族で「超ミネラル水」の効果を話し合い、友人達に飲用を勧めております。
H14年5月15日寄稿 福島県郡山市 Y・T様



胃癌

 平成13年8月胃癌手術のため入院し、間もなく開腹手術をしたが、静脈に癒着しているほか、膵臓にも影響あるとの事で、手が付けられず、そのまま閉じました。
 翌9月より、野島式超ミネラル水を飲用開始(抗がん剤併用)。
 今日現在の状態は癌が縮小して豆粒ほどになっています。今回は6本目のミネラルを購入に来ました。今後も続けて飲みますので宜しくお願いします。
平成14年3月4日ご来社時聞き取り記録 四街道市 K様



胃ガン

FHさん(70歳)
 1992年の4月1日に胃ガンの手術で胃を全摘出してから1年間、2ヶ月は抗ガン剤を使用したが、それ以後は殆ど薬の世話にならずにすんだ。しかし、胃がないので食事はこれまでの4分の1になり、好きだった酒もたしなむ程度。手術前76キロあった体重も52キロまで減ってしまった。
術後1年経ったときに、T県M保健所の所長をしておられるN先生とお会いした。先生に胃ガンのことを話すと、「今研究中なんですけれど、ガン治療に有効なミネラル水があるんですよ。飲んでみませんか」といわれ、見たところただの水が入ったビンを手渡された。以前にも健康食品のたぐいを知人から勧められたが興味がわかず、手にしなかった。今度はM保健所の所長からの勧めなので飲んでみようと思う。それが遺伝子ミネラルとの出会いだった。

 毎日、コップに半分くらい飲みつづけると、すぐに体調の変化があらわれた。それまでだるさ、疲労感、肩から背中のハリがあって辛かったが、それらが徐々に和らぎ、ゴルフをやっても疲れないほど健康体になったと実感できた。それは実感だけでなく、事実としても確認することができた。
 T県の社会保険病院で定期的に検査をしているが、以前血圧が上は300を超えていたのに突然、正常値の110になっていたのだ。ほかの検査でもガンの転移もなく、健康であることがデータで証明された。

 今はいたって健康体で、酒も1日2合飲んでいる。2001年の4月で胃ガンの手術から9年が経つが、ますます元気になっているように思える。ここまでくれば、ガンの再発はないだろう。心配していた血圧も正常。何から何まで治ってしまったと、心から喜べるようになった。T県Y町の町長を退任してがら今まで、健康に不安なく生活を楽しめるなんて、胃の全抽出をおこなった体とは思えない」また、病気になるようでも遺伝子ミネラル水を飲めば安心であることがさらに心を隠やかにし、その安心感が健康でありつづけられる理由だろう。



遺伝子ミネラル療法によるガン患者さんの体験談

胃ガン:YIさん(50歳)
 1999年、胃の調子が悪くて病院に行ってみた。単なる胃炎だろうと思っていたので、簡単な検査をして、薬をもらえば終わりのはずだった。すると簡単な検査どころか内視鏡検査、生体検査と本格的に調べ始めたので、少々不安になってきた。が、まさか最悪の結果を申し渡されるとは思わなかった検査の結果、胃ガンと勧告された。病院の検査とはいっても、誤珍なんてよくあることだから(もしかしたら間違えているのでは)と考えたが、だめ押しに「確実」と念をおされ絶望的な気分になってしまった。

 治療方法はというと、どうあっても手術。それ以外、対処できないというのだからますます落ち込んでしまう。なぜなら、私は自分の体にメスを入れるなんて、絶対にイヤだからだ。できたら、手術をせずに治したい。けれど、病院の担当医は「絶対に手術しなければ治らない」と断言する。この言葉を自分なりに解釈すれば、「ガンは西洋医学では治せない」ということだろう。乱暴な解釈のしかただけれど、体を刻まずには治らないというのだから、病院では今の体のまま治すことはできないと考えてしまうのだ。それならば、体を切らずに治せる方法を探すまでだ。

 知人に聞いてまわり、また知人に聞いてもらい東奔西走しているうちに、民間療法でガンが治っているという話が舞いこんだ。それはミネラルを使った治療であるとのことだった。良心的にガン治擦を患者の身になって考えてくれているらしい。また、いくらガンが治っているという話でも本当にガンが治っていなければ、患者もこないだろうし、治らない治療方法で医師たちがグループを組んで治療にあたるわけがない。この人たちに治療をまかせよう。自分の気持ちにぴったりくる治療法かもしれない。

 さっそくKクリニックを訪ねて、問診のなかで病院の診断と自分で感じている症状、病院からいわれた治療方法を伝えた。問珍してくれている医師から、すでに効果のあがっている多くのガンの症例について具体的な説明があった。結局、治療方法はいつでも手術を受けることを念頭に置きながら、遺伝子ミネラル療法をおこなってみてはどうかということになった。手術することを前提にしているようで多少不安があったが、この医師の言う遺伝子ミネラル療法を受けてみることにした。

 それから治療方針の具体的な説明をしてもらった。ミネラル治療期間4ヶ月間。治療を開始してからすぐに 今まで感じていた胃腸の症状が消え、約20日間で胃に違和感をおぼえるという。これはガン組織が膿瘍化、つまり包み込まれてガン組織が崩壊して、自ら壊死してしまう。そしてそのままガン組織であった部分が崩れ落ちて、そのため多少出血するという。ひととおり説明を聞き、いよいよ治療開始。きちんといいつけを守り、治療を進めていると、本当に説明を受けたとおりの経過になったので、ますます安心して治療をつづけた。約1ヶ月たったから残り3ヶ月で治ってしまう、とまで思える。治療はつづけながら、胃の検査だけは近所のクリニックでおこなうことにした。とりあえず、最初の検査は胃潰瘍の治療中であることにして受けてみる。

内視鏡検査、生体検査を受けると、いわれたまま難しい言葉で表現すると、異型性の細胞……すなわちケロイド状になったときにみられる異常細胞が確認されたので、その医師は常識的に胃潰瘍が胃ガンに進行している途中であると診断した。しかし、遺伝子ミネラル療法の観点からいえば、ガン組織が壊死し崩れ落ちた後、治癒へ向かっている経過である。

 当然、私はミネラル治療の判断を信じているから、何の不安もない。ここで常識的医者が常識的提言をのたまう。「今なら手術して治る」。想像するに、実は「手術できる体力があるからやりたい」というのが本音だろう。何もせずにいれば、ガンは確実に私の体を蝕み、体力もみるみるなくなっていたことは容易に想像できる。でも、ミネラル治療を受けているから完治に向かっていて、私は元気そのもの。元気だからこそ、常識的医者は手術が可能だと判断したのだろう。いうまでもなく、手術後の命の保証をしているわけではない。たとえ、今回の検査前に胃潰瘍ではなく、胃ガンと診断されている事実を打ち明けても、やはり常識的医者は「今なら間に合う」といったに違いいない。

 私にいわせれば、手術でガンが治ることはあり得ない。
こんな私だからもちろん手術は拒否。ミネラル治療だけを受けながら、毎日生活を楽しんでいる。予定していた4ヶ月の治療期問はほとんど終了し、もうどう考えても完治している。胃に不快感などまったくない元気がみなぎっているが、念には念を。あとわずかの治療期間は毎日飲むミネラルの量を多少滅らして、治療を継続していこう。