糖尿病


糖尿病

(夫)68歳
 血糖値(空腹時)200有りましたので、平成13年6月〜2ヶ月程入院して居ましたが依然として変わらず退院後「野島式超ミネラル水」の事を知り9月から飲み始めました。11月になって血液検査の結果84の正常値に下がりましたので現在まで、ずっと続けております。最近の血糖値は64です。
 現在は糖尿病の時の合併症で腎臓が少し悪く通院しております。
(私)
 2年ほど前から右足のつけ根が何となく痛いのが続いて居ました。
 或る日突然強烈な痛みがあり一晩眠れなかったので整形外科に行きレントゲン検査で、マスカット位の陰がありました。
 昨年9月より主人と一緒に毎日「野島式超ミネラル水」を飲用しておりましたらいつの間にか痛みが消えており、今 年は目いっぱい旅行を楽しむ事が出来まして感謝致しております。
H14年11月23日 大阪府寝屋川市下神田町 O様




前立腺・腰痛・糖尿病

 職場でコンピューターの仕事を始め、慣れない仕事のせいもあり、体が強張り、便秘、前立腺、腰痛があり、辛い毎日でした。
 整体でもと思い3〜4回掛かったら、先生に「整体だけでは良くならない、体の中からも改善していかないと」と言われ、「野島式超ミネラル水」を勧められました。13ヶ月飲みましたら、前立腺の方が良くなり、腰痛も無くなり、好きなゴルフも、以前はやっと回っていたのが、最近は楽に楽しくプレーしています。それと妻が糖尿病で、H12年8月に血糖値が250もあり、インシュリンを朝夜4単位打ち始め、H13年6月には朝夜14単位と多くなり、このままだと先行き恐ろしくなっていた様です。
 「野島式超ミネラル水」を、私と一緒に飲んでいたら、最近は夜10単位で、現在の血糖値は70〜80になっているようです。これには夫婦してビックリしていると同時に、野島先生はじめ、勧めてくれた鈴木先生に感謝しています。
H14年9月寄稿 山形県東置賜郡 Y・S様(57才)




糖尿病に威力を発揮する

 ミネラルが体の部位、腫瘍の種類にかかわらず有効な働きかけをするのは、疾患を直接攻撃するのではなく、その免疫システムに作用するためであると思われます。

 もしそうならば、ガンにかぎらずほかの疾患にも、効力を発揮するはずです。
 糖尿病は、高血糖と糖尿をともなう代謝異常の疾患です。網膜症、腎症、動脈硬化などの合併症を併発します。
 血糖値があがるということは、必要以上のエネルギーが与えられるということです。エネルギー源である血液中のブドウ糖(血糖)を体の中でうまく利用できなくなり、血糖が血液中にたまる高血糖状態が長く続くことで、血管や神経が次第に傷み、重い合併症を引き起こします。
 原因はもちろんさまざまですが、ミネラルが不足すると、糖代謝をおこなう酵素タンパク群の動きが悪くなります。それによって糖質代謝をコントロールできなくなり、全身細胞のエネルギーである血糖値を上昇させてしまうのです。

 そこで私は、糖尿病の患者さんに、『(超)ミネラル水』をすすめてみました。ミネラルに含まれているバナジウムには、インシュリンと同じように、血糖値を下げる作用があることは、動物実験によって知られています。
 結果は、症状程度にもよりますが、軽い症状の人ならば完全に回復した例もあります。たとえ完治しなくても、インシュリンの投与が不要になったり、ほかの疾病との合併症がなくなるなど、あきらかな症状の好転がすべての事例で見られました。

 足の裏にもう一枚皮が張り付いたような違和感を覚え、それが糖尿病の初期の自覚症状だということを書物で読んで検査を受けた59歳の男性の場合、血糖値は447で、ヘモグロビンの値は12.9という深刻な状態でした。
 この患者さんの場合は、自分の力で治そうと決心して、アントニオ猪木の『もう一つの戦い』を読んだそうです。アントニオ猪木は一切の薬、注射を拒否して食事制限と階段登りだけで血糖値を下げたと知ったので、その患者さんもそれにならってその日から、食事を1600キロカロリーに抑え、今まで350mlの6缶入りパックを1日で飲んでいたビールを、カロリーオフのものを1本にしてがんばったそうです。
 『(超)ミネラル水』を飲みはじめて4日目に来院したこの患者さんの血糖値は145で、ヘモグロビンは9.6でした。さらに2週間ほど経つと、すべての検査値が正常値に落ち着いているのがわかりました。
 本人の摂生がしっかりしてたせいもありますが、このように『(超)ミネラル水』を飲んでわずか数週間で、重症の糖尿病を克服するという例もあるのです。